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古墨書道とは

  日中古墨書道友好協会(古墨書道)とは、中国出身・日本在住の古典書道家・李銀山(リギンザン)が2003年に創設した書道団体。書の探究を活動の目的としており、賞や段位の設置はありません。

  現在東京・名古屋を中心に、日本各地で計約200名、また中国各地でも計320名の会員を有します。

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理  念

 師・李銀山は、人が美しさを感じる極意は天地自然の中にある、と考え、その書に対する考え方と学び方をまとめた”道(どう)”が「李銀山書道」であり、本協会の理念でもあります。

 李銀山書道は、「技法」と「精神」の双方を重視し、「技法」では、師の書を真似るのではなく、歴史に残る名作を観察的・分析的に学習し、美しさに秘める自然の哲理を発見するとともに、そこから内なる「精神」を会得してまいります。

師・李銀山の代表作品

唐詩(張継『楓橋夜泊』)を十三の書体で

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